ノベルティによる ブランド戦略

企業は一時的に利益を出すだけなら、ちょっと優秀な営業マンがいれば可能かもしれません。
しかし、大事な社員や取引先のことを考えると、企業はなんとしても継続的に存続、いや緩やかにでも成長しなくてはなりません。

しかし、今は供給過多の物あまり時代。その中で企業戦争に勝ちで生き残るには、デフレスパイラルに負けずと突っ込み価格競争に打ち勝つか、独自商品の特徴・強みをアピールしたブランド戦略を採るかということになります。

少子高齢化で消費が伸びないことも合わせて考えると、何とか後者のブランド戦略で成功したいものです。

大企業はその為に、M&Aをし企業価値を高め、社名や商品名を浸透させようとしています。

地元密着の中小企業においてはどうでしょう?
人と人との結びつきが強く、口コミがもっとも効果的な広告方法であることを考えると、ブランド戦略においても違った対応が必要です。

その為のとても有効な手法の一つが、ノベルティの活用です。
元来日本人は、結婚式に結納品があるように、またお中元・お歳暮があるように気持ちを物に託して贈るという習慣があります。

ノベルティも同じことです。
お客様への感謝の気持ち、お役に立ちたいという気持ちを形に表した物なのです。
しかし、何でもあげればいいというものではありません。

・ノベルティを通じて、社名や商品名が自然と覚えて頂けること。
・欲しいと思ってもらえるノベルティ(話題になるノベルティ)であること。
・今度はどんなノベルティなんだろうという継続的に期待を持ってもらえるもの。

でなくては効果は薄れてしまいます。

志濃原にはそんなノウハウが一杯あります。誰もが知ってる有名な事例も数多くあります。
しかし、そのノウハウはお客様と一緒になって作った物のため公開することができません。
お問合せをいただいた企業様の情報ももちろん公開いたしませんので、お気軽にご相談ください。相談はもちろん無料です。

志濃原は、陶器を通じ元気な企業作りのお役に立ちたいと願っています。

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